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ブルーカットレンズ 白内障の手術前後の方

近年、加齢にともなう眼病の中でもっともポピュラーなものが白内障です。
白内障は眼の中の水晶体というレンズが濁る病気なので
一般的には
■物がぼやける
■だぶって見える
■白っぽく膜が降りたように見える
などの症状が多いようです。
現在、白内障は水晶体の代わりに人工的な水晶体を挿入する手術により見え方は改善されます。
しかし人によっては外の景色や車のヘッドランプなどが非常にまぶしく感じる場合があります。
ブルーカットレンズは、眼科医の先生がまぶしさを感じる疾患(網膜色素変性症・白子症・
先天無虹彩症糖尿病網膜症・白内障・緑内障)のために開発したレンズで厳密に光の波長を
コントロールするためのカラーが染色されています。
症状や用途にあわせて何種類ものカラーがあり、もちろん度付き用として遠用・近用・
遠近両用あらゆる種類のレンズに適用できます。

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偏光レンズ 光の反射が気になる方

例えばマリンスポーツがご趣味の方であれば太陽光による水面のギラつきが気になったご経験が
あると思います。
またドライブする際、サングラスをしていても光が気になると思ったご経験はないですか?
普通のサングラスを装用しても、色が濃い割には光の反射が気になって目が疲れる場合があります。
偏光レンズには、ガラスや水面などに反射した光をカットする機能があります。
水面のぎらつきや反射が軽減されて見やすくなるため、
マリンスポーツやドライブ、釣りなどのアウトドアを楽しまれる方にお薦めのレンズです。
余分な反射が抑えられ、とても見やすくなります。

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ネッツペックコートレンズ パソコン作業の多い方

仕事上、長時間パソコンのディスプレイを見ている人の中には次の症状で悩まされる方がいます。
例えば
■パソコンの画面がひどく眩しく感じられる。
■眼がかすみ、ディスプレイに映る文字がぼやける。
■眼が重くなったような感じがし、見づらくて疲れる。
ネッツペックコートレンズ(b.u.i)は、眼精疲労の原因の一つと考えられる光の眩しさを和らげ、
優しい光を目に届けるレンズです。
もちろん、サングラスでも光の眩しさから目を守ることは可能ですが、
サングラスをかけると全体に暗くなりパソコン画面は見にくくなるだけです。
ネッツペックコートレンズ(b.u.i)はサングラスとは全く違う発想から生まれたレンズであり、
無色であっても光の眩しさを和らげることが出来ます。
パソコン作業で眼精疲労のある方、ぜひスタッフにご相談下さい。

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