技術と信頼の眼鏡士が正確な眼鏡をおつくりするメガネのOPTイシイ

取扱いブランド

取扱いブランド

OPTイシイでは国内外のハウスブランドを豊富に揃えています。

※ロゴをクリックするとそのブランドの説明が見れます。

歩 AYUMI (アユミ)

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日本
伝統深い素材のセルロイドは、素材が固いため大量生産には不向きですが、職人の手で一枚一枚丁寧に削り出し、丹念にヤスリ掛けをして仕上げます。すばらしいカッティングと驚きの艶をぜひ店頭で。
http://www.ayumi-brand.co.jp/

BEVEL(ベベル)

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アメリカ
アメリカ本国ではセレブリティブランドのベベルは故マイケルジャクソンがラスベガスの展示会にお忍びで購入に訪れたことで有名です。現在は「ボーン」シリーズでお馴染みのマット・ディモンが映画の中でも私物のベベルを使用しています。
http://www.bevelspecs.com/

SYUN Kiwami (シュン・キワミ)

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日本
「旬」の形を「瞬」間で伝える。機能性を「極めた」フレームでありたい。その思いが商品名になりました。大量生産とは違う造形を目指し、made in japanの実力を如何なく発揮したデザインです。
http://www.orient-opt.jp/syunkiwami/index.html

KAMURO (カムロ)

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日本
東京にセレクトショップを構える「めがね工房カムロ」の小野寺氏による国産セレクトブランドの雄です。日本のメガネファッションをけん引し続けるその「粋」なデザインは毎回メガネのプロも驚きの連続です。
http://www.kamuro-net.co.jp/

AKITTO(アキット)

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日本
デザイナー・川上明仁氏だからAKITTO。日本人女性に似合う造形なら彼が一番だと思います。神は細部に宿る、手作り感にこだわるデザインを堪能してください。
http://www.akitto.co.jp/

moBiLe’n (モバイルン)

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跳ね上げヒンジは、上げ下げがしやすいバネ丁番式。 「手元が見づらいからめがねを外したくなる」 そんな方へオススメです。

http://www.topio.biz/

HUSKY NOISE (ハスキーノイズ)

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日本
掛け心地の良いベーシックなスタイルを基本に、コレクション毎に異なったアソビゴコロを盛り込んだ、オンオフを問わず掛けられる大人の女性向けフレームです。
http://www.huskynoise.com/

Face Fonts(フェイス・フォント)

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日本
一見普通にみえるデザインですが、ステンレス、ナイロン、ベータチタンなど異なる素材の組み合わせで、フロントが宙に浮いたようなストレスフリーの快適な装用感を実感させてくれます。
http://www.facefonts.co.jp/

FLEA(フリー)

フリー

日本
フリーとは「のみ」のこと。テンプルの中ほどからカーブして先端までがまるで蚤の足みたい。このカーブがとても装用感UPに貢献しています。ベータチタンの加工では独創的なデザインで他を寄せつけません。
http://opticmasunaga.blog135.fc2.com/

gosh(ゴッシュ)

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メガネブランド GOSH (ゴッシュ) とは、英語で 『 おや!まあ! 』 という日常的に起こる軽い喜びや驚きのときに使われる言葉。『 自分たちの考えたフレームを手にした人たちに、喜びや驚きを感じてもらいたい 』 という思いからブランド名にしました。アクセサリー感覚で掛けても眺めても楽しめる 『 色遊び 』 をメインコンセプトに、流行に合わせたフレームを提案しています。フレームの色彩には、常にこだわりを持って企画をしており、手にしたときに感じられる絶妙な色の組み合わせは
イメージの生地ができるまで、日本やイタリアでアセテート生地をイチから企画し、試作を重ねて作った完全オリジナル生地になります。新しいデザインや機能性を融合させた 『 MADE IN JAPAN 』 の確かな鯖江クオリティーとともにお届けします。

トマトグラッシーズ

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哺乳瓶と同じ軽くて安心な素材。お子様の小さな頭にもしなやかにフィットするデザインで、細かなサイズ調整にも対応。トマトグラッシーズは、お子様の元気でイキイキとした成長を願って開発した子ども専用のメガネです。

https://tomatoglasses.co.jp

KIO YAMATO(キオ・ヤマト)

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アメリカ
デザイナー、スティーブン・リー氏が考えたのは、日本の純粋さ・清らかさでした。彼は世界でも最高水準と評価される日本のメガネ製造の技術に惚れ込み、そのデザインをmade in japan に託したのです。
http://www.kioyamato.com/jp/kio.html

Hiero(ヒエロ)

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日本
ヒエロは日本より先に海外でその企画・デザイン力が認められたフレーム。欧米での知名度が広がるにしたがって、日本でも人気に火が付いたいわば「逆輸入ブランド」です。シンプルで凝りすぎないデザインが魅力です。
http://hieroweb.com/index2.php

CLAITON FRANKLIN(クレイトン・フランクリン)

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アメリカ
デザインコンセプトを1930年代のイギリスにおき、レトロな雰囲気と質感を出すために最先端の技術を使用しながら、細かな彫金や装飾にあたたかさ、なつかしさを感じるフレームです。
http://www.hieroweb.com/index2.php

Seacret Remedy(シークレット・レメディ)

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日本
デザイナー小向真由美氏の「秘密の処方」が、メガネをかけたその女性の魅力を引き出す小道具として、よりかわいくあなたを変身させることでしょう。

LineArt(ラインアート)

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日本
新開発チタン合金「エクセレンスチタン」を使用し、掛けていることを忘れてしまうような軽い掛け心地のメガネです。
http://www.lineart-charmant.com/ja/

J.F.REY(ジェイ・エフ・レイ)

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フランス
祖父の代から眼鏡工房を営んでいたジャン・フランソワ・レイ氏がデザインするメガネフレームです。大胆なメンズラインのJ.F.REYと華麗なウィメンズラインのBOZで、日常を忘れそうになる独特の世界観を感じてください。
http://www.jfrey.jp/

BOZ(ボズ)

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フランス
祖父の代から眼鏡工房を営んでいたジャン・フランソワ・レイ氏がデザインするメガネフレームです。大胆なメンズラインのJ.F.REYと華麗なウィメンズラインのBOZで、日常を忘れそうになる独特の世界観を感じてください。
http://www.jfrey.jp/

lafont(ラフォン)

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フランス
華やかで繊細なそのフロントからテンプル周りにかけての造形と、ラフォン氏自身が光度と彩度を的確なレベルで操りながら組み合わせるその独特のカラーがまるでカクテルドレスのような印象のフレームです。
http://www.lafont.com/Home.aspx

BELLINGER(ベリンガー)

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デンマーク
二人とも異業種のデザイナーであるマレーネとクラウス・ベリンガー夫妻の手掛けるメガネフレームのデザインは、工業デザインと自然が溶け合った不思議なテイストです。
http://www.bellinger.dk/

Theo(テオ)

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ベルギー
驚きの感性をメガネフレームのデザインで表現するとこうなるのでしょうか。従来のメガネのイメージを一新するアートをその目でお確かめください。
http://www.iliketheo.be/

STEADY (ステディー)

STEADY

[ハスキーノイズ][ソリットブルー]の元デザイナー金子昌嗣氏。国内でアイウェアとして認識され始めた当初から、ハイクオリティーな純国産に拘ってきた鯖江眼鏡のエキスパートの彼が原点回帰として届ける眼鏡
www.steady-2011.com

SOLID BLUE (ソリッド・ブルー)

solid blueミニ

 

公式サイトはこちら→ http://solid-blue.com/

ic!berlin (アイシー・ベルリン)

ICBERLINm

1996年にドイツのベルリンで設立されたic! berlinは、医療工業用の0.5mmのシートメタルを使用したメガネを世界で初めて発明したブランドです。
ステンレスの丈夫さと柔軟さ、約10gというフレームの軽さと独創的な蝶番で一躍注目を浴び、翌年の1998年のSILMOでシルモドール金賞を受賞。その後も数々の世界的な賞を受賞し続けています。最近ではシートメタルのみならず、アセテート素材を使用したメガネでの受賞も目立っております。
トレードマークでもあるスクリューレスヒンジは、素材を問わず全製品に共通しており、その独自の蝶番によって、まるで知恵の輪のように工具を一切使わずに全てのパーツを手で分解・組み立てることができます。
ic! berlinのメガネは、その斬新なデザインと100% handmade in berlinというこだわりの品質、無駄のない機能的なデザイン、最高の掛け心地で世界中のセレブリティをはじめ、アイウェアファンを虜にし続けています。

https://icberlinjapan.blogspot.com/

VioRou (ヴィオルー)

ブランドロゴ

“VioRou”の語源は“Du violet au rouge”、フランス語で“紫から赤へ”、つまり人が目にすることができる可視光線の“七色”の意味を持たせた造語です。

そう、“七色のアイウェア”がブランドコンセプト。

人は可視光線の七色を見て、それぞれの色でいろんなことをイメージをしています。

例えば、紫には高貴、赤には情熱…と言ったような。

また、人にはいろいろな顔があり、同じ人であれ表情、ときに顔にメイクをするように何かの色を加えることによりその人自身の顔も変化します。

“色”によって、人はイメージが変わっていくのです。

それは良いイメージ、悪いイメージ、作りたかったイメージ、自身が思いもよらなかったイメージ…

顔の中心に位置するアイウェアはその様々な顔や表情、キャラクターの演出には欠かせない、と同時に今の自分から一歩踏み出す為のアイテムであると私は考えます。

いろいろな色やいろいろな形のアイウェアで貴方自身の“色”が変わるのです。

それがアイウェアの持つ者が味わうことのできる醍醐味であることを私は確信しています。

そのデザインコンセプトに則り、様々なアプローチからのデザインを提案していくアイウェアコレクション、それが“VioRou”です。

メガネを着けるすべての人がその変化を楽しみ、新しい発見にトライしていくことを想いながらデザインそしてプロダクトします。

http://sow-eyewear.co.jp/

RIDOL・Zparts (リドル・ジィーパーツ)

odako

RIDOL(リドル)とZparts(ジィパーツ)を作っている小田幸という会社は、2000年の設立で、金属材料商社と製造メーカー出身の二人が、自ら見て、掛けて、触ってきた世界観(最適な設計と素材)をバックグラウンドに常に新しい物を追求する日本人の為のドメスティックカンパニーです。これぞ鯖江製というクオリティの高い造り込みは、プロの私たちも安心してお客様にお勧めできる品質です。

http://www.odakoh-inc.jp/index.html

ONIMEGANE (オニメガネ)

オニメガネ

最高の、ふつうめがねって?

 めがねって、好きですか?
 煩わしいものですか?
 似合わないものですか?
 カッコ悪いものですか?
 中国産の大量生産されためがねだけをみて
 自分はめがねが似合わないと
 思い込んではいませんか?
 私たちのこだわりのめがねは、
 けして派手ではありませんが、
 細部にまで熱い思いを込めた
 完全日本製のめがねです。
「シンプルで上質」
 いいめがねの入門編として、
 オススメしたいめがねです。
 「最高のふつう」をあなたに。

http://www.onimegane.jp/

TAYLOR WITH RESPECT (テイラー・ウィズ・リスペクト)

テイラー

仕立てというコンセプト

長期間にわたり数々の有名アイウェアブランドのデザインを手掛けてきた脇聡が2017年AWに発表したオリジナルアイウェアブランド。
ブランド名TAYLOR WITH RESPECTは語源に仕立て屋(tailor)という意味を持つ言葉を元にしている。
仕立てという行為が、使う方に合わせ丁寧に洋服を仕上げていくように、頭部によりフィットし、掛け心地がよくデザイン性の高いメガネ作りをテーマにしたオールメイドインジャパンのフレーム。

http://tayloreyewear.com/

PERFECT NUMBER (パーフェクトナンバー)

パーフェクトナンバー

Perfect Number(パーフェクトナンバー)」は、デザイナー・木本紳太郎氏が手掛ける2008年に誕生したアイウェアブランドです。

“自デザイン、素材、作り、品質など全てにおいて自分たちの完全を目指し、少しでも多くの完全を発見、表現していきたい”という想いの下、”完全数 = Perfect Number”をブランドの名称に。
メガネ産地として有名な福井県鯖江市にて、高品質のアイウェアを企画・デザインから製造まで行っており、世界へ発信しています。

http://perfect-number.com/

越前國甚六作・tse tse ・WITTYPAULY03 (エチゼンノクニジンロクサク・ツェツェ・ウィッテポリーゼロスリー))

KOME

日本の眼鏡技術は「性能・かけ心地・品質」どれをとっても最高峰の技術です。
極小の部品一つの中にも、ユーザーの立場に立った「真心」ある技術が積み上げられています。
眼鏡を単純に視力矯正の製品と捉えれば、それだけで良いのかもしれません。
ただ、眼鏡にはかける者の人格や個性、トータルのファッションにまで大きな影響を与える「存在感」があります。私たちはその「存在感」を「確かな表現」に再生するためにブランドを立ち上げました。
フォーマルにもカジュアルにも、ユーザーの個性を引き出し、人格を引き立てるデザイン性能。そのデザイン性に日本の眼鏡技術でかけ心地と耐久性を与え、高品質なファッションアイテムに創りかえる─。
そこには 「そのデザインとして存在していること」 「その眼鏡をかけること」 の必然性が生まれてくるのです。
近年、日本の眼鏡市場の中にも、少しずつハウスブランドが浸透してきています。世界の有名ブランドをはじめ、注目をされるハウスブランドの多くは、日本の眼鏡産地である鯖江で生産されています。
100年以上の歴史を持ち、世界の眼鏡を支えるこの地には、世界最高水準の職人が集まっています。私たちはデザイナーの自由な発想と、日本の誇る一流の眼鏡職人とのコラボレーションを実現することで既成の概念を捨て、新たな常識を生み出すために歩み続けています。 流行を追うのではない。 最先端技術を追うのではない。
最善の選択で眼鏡を生み出す。 これが私たちの提唱する「ノーコンセプト」です。

http://kometani-optical.co.jp/

Ti-feel (ティフィール)

tf

チタンを感じるというコンセプトに基づき、フロントを一枚のチタン板をくり貫いた一体成型にこだわって作られた純国産ブランドメガネフレームTi-feel。斬新であって奇抜ではないシャープなチタン造形の妙と、北欧プロダクトに通じるポップなカラーリングが楽しめます。

http://www.ti-feel.com/

 

OTO (オト)

OTO

音を聞くのではなく、感じる。
“OTO”は日本人の音に対する感受性を表現しています。
掛け心地の良さと優雅さを同時に満たしたデザイン。
道具としての機能と装飾品としての美しさを兼ね備えたフレーム。
“OTO”を感じてください。

鯖江のメガネ作りの基本は手仕事にあります。
それは職人の培ってきた経験と熟練の業に裏打ちされたモノ作りです。
手間を惜しまず、徹底的にこだわる姿勢は自ずと良いものを生み出します。
OTOはそんな手仕事の重要性を見直し、徹底的にこだわり抜いた造りになっています。
何工程にも及ぶプレス加工、各工程ごとに繰り返される磨き作業。
それら全てが品質の差となります。
それはもはや工業製品ではなく、工芸品の領域です。
デザイン優先でも機能優先でもない、
道具としての機能と装飾品としての美しさを兼ね備えた、
工業製品にはない手仕事のぬくもりを感じさせるフレームを目指しました。

http://oto-opt.com/index.html

Flair(フレアー)

FL

1946年、創業者のオイゲン・ベック氏は、広大な森の広がるドイツ・ヴェストフェリア地方にプラスチック工場を設立。同工場で同時にメガネの製造を始めた。1960年代に入ると、息子のライナー・ベック氏の尽力により“フレアー”ブランドは確立。オリジナリティーに溢れるメガネを数多く発表し、以来、フレアーは半世紀以上にわたり、ファッションリムレスフレームのパイオニアとして世界中に多くのファンを獲得している。

 

https://sankyosha.ne.jp/?page_id=12973

Putri(プトゥリ)

PT

コンセプトは女性らしさ、かわいらしさの普遍的な象徴として、自然界に存在する植物や生物などをデザインモチーフとし、流行や最新技術を取り入れながら、様々な手法で表現しています。ポップな色使いや、随所にユニークなデザインを取り入れ、遊び心溢れるフレームでありながら、奇抜すぎることなく、しっかりとした実用性を持ち合わせたラインナップとなります。
http://www.eight-optic.co.jp/brand/putri.html

CAZAL(カザール)

CZ

大胆なデザインと繊細なカラーリング、そして優美なフォルムと豪華な装飾の融合が見る者を惹き付ける『CAZAL( カザール)』のアイウェア。纏う者にインテリジェンスと個性を与え、高い独自性と芸術性を体現する高度なアートが凝縮されています。それこそが、1975年の創業当初から連綿と続く、「サクセスは繰り返すが、同じスタイルは繰り返さない」カザールのプロダクトなのです。1999年、2000年、2003年にアイウェア・オブ・ザ・イヤーを受賞。カザールのアイウェアは、今も宝石のような輝きと高い機能性、流行に左右されない確かな個性を有しています。
http://www.eight-optic.co.jp/brand/cazal.html

isoTope(アイソトープ)

is

アイソトープとは化学用語で「同位体」の意。同位体(地球上の全てのものが構成している原子。そのうち化学的性質は同じでも重さが少し違う原子のこと)のように、見た目は同じでも実際は異なる。主張していないようで主張している・・・。ジャパニーズハンドメイドで上質なモノを・・・。そんな思いをカタチにした2015年より本格スタートのアイウェアブランドです。

http://www.eight-optic.co.jp/brand/isotope.html

FUxPAS(フーパス)

fp

未来(FUTURE)と過去(PAST)の融合クラシックなデザインに最新の技術、素材を使う。または、いま流行のデザインに昔ながらの素材を使うという2つのコンセプトのもとに商品化しています。
お客さまと共に地元福井産にこだわりながらデザインの細部に気を配り、長く育てていきたいと思っております。

http://www.miyamoto-opt.jp/brand/?BrandCd=6

Banerino/Banerina (バネリーノ・バネリーナ)

bne

“しなやかなバネ性”と“適度なホールド性”を実現した、画期的なテンプル構造「マルチアーチシステム」。(特許出願中)
軽量で弾性に優れた素材であるβチタンの板材を、ダブルアーチとシングルアーチに加工し、一枚のテンプルにしました。
緻密に計算された曲線のパーツを組み合せる「マルチアーチシステム」により、
これまでの眼鏡では得ることの出来なかった、理想的な掛け心地を生み出しました。
バレエダンサーのようにしなやかで優雅なフォルム、ソフトでありながらしっかりとしたフィット感。
「バネリーノ」と「バネリーナ」は日本の眼鏡産地「鯖江」の新しい発想と、蓄積された高度な加工技術、
熟練の職人による確かなものづくりから誕生した眼鏡ブランドです。

http://banerina.com/

omodok (オモドック)

omd

メガネ×笑顔。メガネ×オシャレ。メガネ×明るい視界。
メガネをかけること。
それは文字通り、楽しいことの掛け算であってほしい。
「掛けなければいけない」から「掛けたい!」へ
omodokが子供メガネに込めた、大切な想いです。

https://www.kodomo-megane.jp/

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